2010年05月20日

オカン、献血。



昨夜。帰宅したらオカンが興奮気味に話しかけてきた。「○○峠に行ってきたんだけどさ、帰ってきたら足から血が出てたの。何でだと思う?」


さぁ…?何かに足をぶつけたんじゃないの?


「蛭よ、蛭!蛭に血を吸われたの。草むらを歩いた時に蛭が足についたのかしら、怖いわぁ」と話すオカン。でも顔は嬉しそう。



オカン…何しに行ったん?血を吸われてハイになったか?


ちなみに蛭はズボンに着いたらしいが蛭にとってズボンなんぞお構いなし。チューチューとオカンの血を吸ったらしい。




蛭に献血をしたオカン。




その顔はどこか誇らしげだった。
posted by ねぎ at 22:51| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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